About president代表紹介

当店が鹿児島黒牛にこだわるのは、何よりも私自身が鹿児島黒牛に惚れ込んでいるからです。当店が鹿児島黒牛にこだわるのは、何よりも私自身が鹿児島黒牛に惚れ込んでいるからです。

「何よりも人を喜ばせたい。」

美味しいお肉を召し上がった時のお客様の笑顔が見たい。
何よりもお肉を通して人を喜ばせたい。

こころからそう願い、その一心でこれまで走り続けてきました。

そして松阪や神戸にも負けない、最高の鹿児島黒牛を扱うことができる縁にも恵まれました。

一人でも多くのお客様に笑顔になっていただくために
この最高の素材を“手の届く価格”で皆様にご提供すること。

これは経営者である前に、一人の人としての私の性分。
そして先代から受け継いだ「こころ」です。

私たちは、本当に美味しいお肉を
あなたやあなたの大切な人に真心を込めてお届けします。
そしてその為に、今日も明日も走り続けていきます。

「本当に鹿児島黒牛が一番うまいのか?
全国を食べ歩いて確信したこと」

日本には神戸牛、松阪牛を始め素晴らしい和牛の産地がたくさんあります。
その中で鹿児島黒牛にこだわり続けるのは「先代から受け継いだから」というだけではないんです。
お店を受け継いだとき「鹿児島黒牛じゃなくてもいいんじゃないか」悩み、
悩んだ挙句、とにかく全国各地に足を延ばしてご当地のお肉を食べ比べて見ることにしたんです。もちろん、どのお肉も素晴らしかった。
そして感じたことは、鹿児島黒牛は和牛の中でも非常に味わいが豊かであるということ。

色味、サシ、これは産地というよりも肉牛の個体によってしまう場合が多いんです。だから産地というよりも目利きが大事な部分なんですね。しかし鹿児島黒牛に感じる風味というか、味わいの深さ、これは他にはない鹿児島黒牛の素晴らしいところだと私は確信しました。ですので当店が鹿児島黒牛にこだわるのは、何よりも私自身が鹿児島黒牛に惚れ込んでいるからなんです。

高島 清次郎Seijiro Takashima

高島屋株式会社 代表取締役

1970年生まれ、福井市出身。
松坂や神戸に負けないお肉を手の届く価格で提供することを目指し、和牛のなかでも非常に味わい豊かな鹿児島黒牛を発信。精肉販売に加え、創作肉料理『凸凹屋』、石窯焼『時ノ鐘』を展開し、お肉のある美味しい暮らしを応援しています。

Mediaメディア掲載

  • 地元銀行の会報誌「福邦EYE 2018春号」に対談企画に掲載されました。

Activity活動

  • 鹿児島の地では、多くの素敵な出会いと、不思議なご縁に恵まれ今では鹿児島がもうひとつの故郷となりました。また、徳之島町とのご縁へと繋がり、「徳之島町ふるさと思いやり基金」にご寄付いただいた方々への返礼品を担う、大変名誉ある役割をまかせていただきました。

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